COM電子開発ヒストリー
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平成18年
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2006年
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5月
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本社工場を埼玉県日高市に移転
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2月
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スーパーアリーナ展示会出展
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平成17年
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2005年
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10月
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技能五輪全国大会出場(開催地 山口県)
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3月
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~9月IMTS軌道制御装置を愛知万博会場に設置・稼動
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平成16年
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2004年
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12月
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ISO14001:1996認証を取得
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10月
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技能五輪全国大会出場(開催地 岩手県)
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6月
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名古屋大学と共同で知的クラスター創成事業・ナノテクノロジー(自立型ナノ製造装置)開発プロジェクトがスタート
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平成15年
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2003年
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10月
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ISO9001:2000認証を取得
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1月
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理化学研究所RIPS入射系プロジェクトに参加
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平成14年
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2002年
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12月
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理化学研究所放射線安全管理システムの開発に着手
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平成13年
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2001年
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3月
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航空機コックピット用CRTエージング装置の開発
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平成12年
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2000年
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4月
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FEDパネル評価試験用電源開発
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平成11年
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1999年
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3月
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カラーPDPエージング装置の開発に着手
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平成10年
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1998年
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8月
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化粧品自動計量システムを開発
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平成 9年
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1997年
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12月
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焼却炉ダイオキシン対策装置実験試験を開始
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平成 8年
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1996年
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8月
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CRT自動検査装置を設置
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平成 7年
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1995年
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9月
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建設業電気工事業許可(般-7)第51076号を取得
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平成 6年
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1994年
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12月
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NHKがDASシステムを導入
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平成 4年
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1992年
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4月
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資本金を4,575万円に増資
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12月
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逆走式ストーカ焼却炉制御盤開発
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平成 3年
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1991年
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4月
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株式会社シンケンを吸収合併 資本金を3,500万円に増資
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平成 元年
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1989年
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2月
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社名をCOM電子開発株式会社に変更
本社を埼玉県入間市に移転 |
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昭和63年
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1988年
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6月
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資本金を2,000万円に増資
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昭和61年
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1986年
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12月
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有機金属化学気相成長法MOCVDの自動制御装置を開発
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昭和59年
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1984年
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10月
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日本原子力研究所He3出力可変自動制御装置を開発
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昭和58年
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1983年
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9月
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資本金を1,000万円に増資
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昭和56年
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1983年
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4月
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受像管自動検査装置を開発
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昭和47年
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1972年
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6月
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NIKE地上射撃装置のオーバーホール業務を開始
王子電機株式会社の電子事業部門を独立させ王子電波工業株式会社として新会社を本社所在地・埼玉県浦和市に資本金500万円にて設立 |
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昭和25年
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1950年
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2月
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王子電機株式会社を設立
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